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痴漢されることに快楽を覚える熟女

五十路過ぎた私が電車の中で痴漢され愛液を垂れ流して絶頂した時の体験談。

五十路過ぎの熟女が電車で愛液を垂れ流して…

世間では美魔女や美熟女ブームとよく言われていますよね。
でも私は五十路過ぎのただの熟女です。
特別にスタイルが良い訳でも美人でもなく
普通のおばさんなんです。
そんな私が電車で痴漢されるなんて
夢にも思っていませんでした…
子供は自立し、旦那と二人暮らしなのですが、
長年の専業主婦生活に飽きていた私は
気分転換に働きに出る事にしました。
以前友人から誘われていたセールスレディのお仕事があったので
電話を掛けてみると即日で採用されました。
久しぶりに働くので少し緊張しましたが、
職場の方はみんな良い人でとても働きやすい環境でした。
そんなとある日、会社に行こうと電車に乗り込むと
いつもと違う感覚に襲われました。
最初は鞄が当たっているのかと思っていたのですが、
明らかに誰かが私のお尻を触ってきたのです。
痴漢されている事に気付くと一気に怖くなりました。
こんな熟女の体を堪能するなんて、
きっと変態に違いないと思いましたが余りの恐怖で
声に出すこともできませんでした。

電車内で痴漢される熟女

やがて痴漢の手は私のスカートの中に侵入し
お尻から陰部をいやらしい手つきで撫でまわしてきました。
やがてパンストの中にまで侵入してきて
パンティの隙間から指を入れられて凌辱してきたのです。
今すぐに電車を降りて逃げ出したかったのですが
満員電車で身動き一つとることはできません。
恥ずかしさでいっぱいの私を見透かしたように、
痴漢は私のクリトリスを激しく愛撫してくるのです。
長い間セックスレスになっていた私は
不覚にも久しぶりの刺激に女を感じて
数分で絶頂してしまいました。
膝がガクガクと痙攣し力が抜けていきます。
パンティとパンストは私の愛液でグッショリと濡れていました。
そして耳元で「痴漢で感じるなんてエッチだね」と、
囁かれたのです。
私は恥ずかしくて顔を伏せる事しか出来ませんでした。
でもその日以来、同じ時間の同じ電車に乗り込み
痴漢される事を期待してしまう変態な私なのです…